火間土/KAMADO [ Stores directly managed by Venture Link Co.,Ltd. ]
火間土の理念
一、「くつろぎの別邸」~真にくつろぐ空間で大切な人と心繋がる絆を深めてもらいたい~
大切な人と心繋がる絆を深めるには、真にくつろげる空間が必要。 まわりを気にせず、別邸にいるようなくつろいだ個室感覚の客室で、大切な人との語らいを楽しみ、絆を深めてもらいたい。 そんな思いを込めた空間作りをしました。 空間設計は、どの国の方にも日本のくつろぎを感じていただけるよう「海外から見た日本」に求めました。 京都小路をイメージしたゾーニング、平安調文様のフローリング、和紙による壁面のインテリア、暖かみのある個室は、 荘厳で穏やかな雰囲気を作り出し、あなたをくつろぎの世界へと導くことをお約束します。一、「ホンモノ日本食の発信源」~旬な素材の声を聞き、匠の技術で調理する。
安全・健康が織り成す至上の美味を提供したい~日本は古来より自然への感謝と畏怖の念を持ち、自然と人間との共生を文化を基本としてきました。 だから、日本食は食材を自然からの恵として感謝し、素材が持っている良さを引出す調理を心がけます。 そして、その食べ物が人間とうまく調和するよう、人体に優しく、安全で、健康や長寿に留意されているのです。 外食をすると、その料理が身体に安全かどうか、健康なものを食べているかどうか不安になるものです。 飲食店として美味しいものを提供するのは当たり前。しかし、その美味しさは安全と健康の上に成り立つもの でなければなりません。 私達はホンモノ日本食の体現者として、常に旬な素材を厳選し、素材を活かした調理を心がけ、 安全と健康を考え抜いた美味しさを提供することをお約束します。火間土店名の由来
竈(かまど)は古来より「一つ同じ竈の飯を食らう」という意味が転じて、「絆で結ばれた掛替えの無い家族」 と言う意味でも使われてきました。 私達は大切な人と心繋がる絆を深めてもらいたい、という思いを込めて「かまど」と命名しました。 「土」は自然の恵から得ることのできる食材の象徴、「火」はその素材を活かした調理の象徴、そして「間」は 「土」と「火」の間から生まれ出る創造物としての美味しい料理の象徴として「かまど」の音の順番に「火」「間」「土」命名しました。 あなたの「くつろぎの別邸」となり、「ホンモノ日本食の発信源」として安心・健康の上に成り立つ美味しさを提供する 火(KA)間(MA)土(DO)を心行くまでお楽しみ下さい。
| 販売枠 | ライセンス.フイー (RMB) |
| 1.一般枠 ※3年前提示額 約53万円RMB(日本円換算:800万円) |
35万元 |
| 2.広州枠(広州市) ※出店数自由 |
130万元 |
| 3.上海枠(上海市) ※出店数自由 |
250万元 |
| 4.華東枠(上海市/江蘇省/浙江省) ※出店数自由 |
400万元 |
| 5.北京枠(北京市) ※出店数自由 |
200万元 |
| 6.華北枠(北京市/天津市/遼寧省) ※出店数自由 |
350万元 |
| 7.中国全土枠(深圳市.香港エリア以外) ※出店数自由 |
1000万元 |
火間土をはじめとしたライセンス事業では、顧客企業側には開業時こそライセンスフィーが発生しますが、 以降のロイヤルティなどは発生せず、食材仕入なども基本的に自由であるため、毎月の経費負担は格段に軽減されます。
- 業者や食材の選定、オペレーション上の規定など、運営面の自由度が高い
- 基本的にロイヤルティは発生しない
- 店舗指導や新メニューの提案などはオプションで提供される